アスターの英語上達への近道

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アスター5つのこだわり

  1. 講師は、外国人と日本人の二人体制!

    レッスンはすべて外国人講師が行い、日本人講師はサポートに付きます。
    J-SHINEによって認定された小学校英語指導者資格を持つ日本人講師がいることで、必要に応じて日本語で接することが出来るため、安心感を与えます。 また、レッスン中のこども達の気持ちや発言をくみとったり、講師の一方通行のレッスンになっていないかを確認します。

  2. 最大5人までの超少人数クラス!

    超少人数制によって生徒一人ひとりの会話時間を最大限に確保し、たくさん聞き・話すことでただクラスにいるという状況をなくし、全員参加型の実践的なレッスンを行います。

  3. レベルや年齢に合わせた細かなレッスンカリキュラム

    英語学習に関する書籍や各種通信講座、資格対策教材などの「アルク」の教材を使用しています。
    将来を見据えて、年齢に合わせた効果的なプログラムで、英語の「聞く・話す・読む・書く」の4技能が無理なく自然に身につきます!

  4. テストや検定、イベントなどレッスン以外も充実!

    各種検定の対策はもちろん、英検Jr、JETの試験会場の認定を受けています。
    一人ひとりのレベルに応じて、合ったテスト・検定をご案内しています。 また、スクールオリジナル現在の理解状況を把握する為の確認テストも実施し、学習の定着を図っています。 季節ごとのイベントも楽しみの一つ!海外の異文化体験はこども達も大喜びです!

  5. 上達できるサポート体制

    毎月のレッスンレポートや評価表、また保護者面談など、お子様の得意分野・苦手分野を把握し、自宅での学習方法やアドバイス、 また資格の受験や英語に関する教育情報についてもご案内しています。 ただお子様が習うだけではなく、保護者様にもご理解いただき、お子様の可能性を広げて頂きたいと思います。

なぜこどものうちから英語が必要なの?3つの必要性

  1. 英語教育の急速な変化~「読み書き」から「聞く話す」の英語へ~

    【近年の動き】
    2011年 小学校5年生から英語の導入
    2012年 中学校での英語の授業数&習得単語数増加
    2013年 高校で授業を英語で行うことを基本とする
    【今後の計画】2020年
    【小学校】 小学校3年生から英語の導入
    【中学校】 授業を英語で行うことを基本とする
    【高 校】 授業を英語で行うとともに、発表、討論、交渉等の言語活動を高度化する

    今までの読み書き中心の英語では全く話せるようになりませんでした。
    その点を受け、今後は「聞く話す」コミュニケーションが中心の授業となります。
    小学校の時点で英語が苦手になるか、得意になるか、その後の中学校、高校と続く中で最も重要になるはずです。

  2. 英語を日本語に置き換えず、そのまま習得できるのはこどもだけ

    子供達はネイティブの発音をそのままコピーでき、英語を英語としてとらえることができます。 しかし、成長するにつれて英語を日本語に変換したり、発音も日本語に近い形で言おうとしてしまいます。

    また、小学校高学年になってくると、慣れないことや分からないことを口に出すのは恥ずかしくなり、苦手になってしまう恐れがあります。 これからの英語は、読んだり書いたりすることではなく、早い段階で英語を口に出すことに慣れ、自信を持っておく必要があるのです。

  3. 将来そのまま自分の武器になり、可能性がどんどん広がる!

    お子様の将来を想像してみてください。
    お子様のあこがれのスポーツ選手、宇宙飛行士、デザイナー、客室乗務員、看護師など…どれも英語が必要です。 一般企業でも、英語の資格やスキルを採用対象にしたり、昇格・昇進につながる企業が続々と増えています。

    お子様達が将来、
    社会に出るときまでに英語ができ、それを武器にやりたい仕事ができる
    大人になってから時間をかけ必死で英語を勉強する、または英語が出来ないから諦める
    どちらがいいでしょうか。

    お子様の将来を考えてあげられるのは、保護者だけなのです。

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